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four rooms -静寂と情念- 深作秀春 新作展

発信日:2019年01月17日(木) 

■作家プロフィール
1990 米国眼科学会で最高賞受賞
1992 世界眼科学会でグランプリ受賞
1994 日本で最初の近視矯正レーシック手術を開始
2000 網膜剥離の完全な手術方法開発
2008 極小切開緑内障手術の開発
2009 独立美術展入選(同2011年)
2010 パリ・ルーブル美術館開催でのサロン・ナショナル・デ・ボザール入選
2011 美術の窓にて「眼と脳がアートを創造る」を毎月連載(現在迄)
2012 多摩美術大学大学院修了
アート・スチューデンツ・リーグ・オブ・ニューヨーク就学(以後、毎年)
2015 『眼脳芸術論』出版
2016 『深作秀春画文集』出版
枕崎枕崎市国際芸術賞展 市長奨励賞受賞
日本の絵画2016入選
米国白内障屈折矯正手術学会にて最高賞受賞。20回の受賞となり、世界最多受賞回数を更新
2017 歴史上最も優れた眼科外科医を表彰する「クリチンガー・アワード」を欧米以外で初の受賞
第2回 国際芸術コンペディション「アートオリンピア2017」入選
2018 釜山国際アートフェア参加
日本の絵画2018 大賞受賞

その他、個展、グループ展を毎年開催
日本美術家連盟会員

■作家コメント
横浜市生まれ。横浜翠嵐高校卒業後、国立航空大学(宮崎)でパイロットとなり、その後医学の道へ進み、国立滋賀医科大学を卒業。1988年に深作眼科(横浜市西区)を開設。同院院長。現在、深作眼科理事長、アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)常任理事を務める。国際眼科学会で最高賞などを20回受賞し、世界最高の眼科外科医として知られる。米国眼科学会の理事やアカデミー会員として世界中で講演指導をしている。海外学会に参加する傍ら、現地取材した油彩大作及び水彩画の制作を精力的に行う。
また、パウル・ヴンダーリッヒ、ピカソ、シャガール、マティスなど20世紀を代表する芸術家の作品の
他、佐々木豊氏や絹谷幸二氏など現存の日本人画家や若手作家の作品などを多数コレクションしている。

■その他展覧会について
このたびf.e.i art galleryでは「four rooms -静寂と情念- 深作秀春 新作展」を開催致します。
深作は眼科外科医として世界の第一線で活躍しながら芸術家としても創作活動を展開、多種多様な表現で独自の世界を描いています。同時にFEIグループ統括理事として3店舗の画廊運営にも携わり、若手作家の支援や日本のアートシーンを精力的に牽引しています。また、眼科医ならではの視点による芸術論『眼脳芸術論』や、画家としての作品をまとめた『深作秀春 画文集』を出版、その活動範囲は多岐に亘ります。
2018年は「公募 -日本の美術2018-」(主催:永井画廊)にて大賞受賞のほか、「2018 BAMA(釜山国際アートフェア)」に出品、発表の場を日本から海外へ広げるなど活躍著しい深作の新作を展示致します。円熟の域に達した作品をご堪能ください。

深作秀春「四つの部屋と佇む女」油彩、F8、2018年

深作秀春「四つの部屋と佇む女」油彩、F8、2018年

カテゴリー:etcetc

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