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展覧会リリース

東京

小花春夫「デジタル版画」展—今、そして、未来を見つめる

作家名:小花 春夫

会期:2011年11月07日(月)~25日(金) 休館日:土、日、祝日 8:30~20:00

会場:天王洲セントラルタワー1Fアートホール

思い出の情景 デジタルアート H400×W200cm 2011年

思い出の情景 デジタルアート H400×W200cm 2011年

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■作家のプロフィール

デジタル・アーティスト 小花 春夫 旺玄会会員、日本デジタルアート協会創立会員
◆公募展の実績
・旺玄展  入選 (入賞6回 )   (2004~2011)
・神奈川旺玄展入選 (入賞5回)  (2004~2011)
・神奈川勤労者美術展 入選 (入賞2回 )  (2005~2007)
・ハマ展  入選 (入賞1回)  (2006~2010)
・版画展(日本版画協会) 入選 (2009~2011)
・神奈川県美術展入選 (2009、2010)
・ASIAGRAPH  CGアート 準入選(2009)、優秀作品賞 (2010、2011)
・高知国際版画トリエンナーレ入選 (2011)

◆主要なグループ展
・デジタル・デイ展(三軒茶屋) (2008~)
・デジタル・アートX展(銀座) (2008~)
・Agora Gallery企画展 (米国・New York)  (2009、2010)
・東京ピクセル展(版画家グループ展 )(神田)  (2010) 
 

◆個展
・ZAIM Cafeギャラリー(横浜)(2008)
・カフェ・ド・モミュ(渋谷)(2010、2011)

 

 

思い出の情景 デジタルアート H400×W200cm 2011年

 
■作家コメント
本展は小花春夫がデジタル・アート制作を開始して約10年の節目に当たって開催する初めての本格的な個展です。大型作品を広いアートホール会場に展示します。 
皆様には、ぜひご来場いただき、デジタル・アート作品の迫力や質感の魅力に触れて、従来のデジタル・アートの見方を変えていただきたいと思っています。

・デジタル版画とは、PC上で操作されるレイヤー(階層)を積み重ねて制作するデジタル・アート作品です。従来技法の版画と「版を重ねる」という共通点があります。デジタルツールが飛躍的に進歩するのに合わせて、デジタル・アートは実にさまざまな分野に広がりを見せています。今後は、さらに多様なアート表現ができるようになり、ますます面白い分野になって行くと考えています。

 

■その他展覧会について
会場には、10作品を展示します(内訳:H400cm X W200cm 4作品、H300cm X W300cm 4作品、H220 cm X W160 cm 2作品)。また、会場の47インチモニターで、過去作品を常時ご紹介します。

DATA
作家名小花 春夫
作家HP

http://hobana.cocolog-nifty.com/

会期2011年11月07日(月)~25日(金) 休館日:土、日、祝日 8:30~20:00
会場天王洲セントラルタワー1Fアートホール
会場詳細

http://www.e-tennoz.com/arthall/index.html
住所:〒140-0002 東京都品川区東品川2-2-24 http://www.nssc.jp/list/list02.html

展覧会image

カテゴリー:東京

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