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展覧会リリース

東京

きという うつわ

作家名:白田祥章(絵画)、北川八十治(木工)、原口健一(木彫)、津村葉子(美術教育)、新井田宇謙(木彫)、武内優記(現代美術)、北郷江(陶芸)、迎星二(金属彫刻)、金泰範(建築)、茂田真史(陶芸)、

会期:5/3(金)13時~19時 5/4(土)10時~19時 5/5(日)10時~19時

会場:新宿パークタワービル1F ギャラリー1 

■作家プロフィール
出品作家 (各種作家、東京藝術大学教員、横浜国立大学教員、武蔵野美術大学教員、等)
■作家コメント
工芸、絵画、彫刻、建築、デザイン等
様々なジャンルの作家が「きのうつわ」をテーマに作品を展示します。
我が国の文化の一翼として、世界最古の木造建築を持つ「木」の文化は、「適材適所」という言葉に代表される様に、それぞれの樹種を生活の中で適した有用性を見出し、様々な文化的背景構築してきました。また、祭事や昔話にたびたび登場する「木」は、木をただ単に便利な物質としての木材として扱うのではなく、そこに広く深い木に対する認識が人々の中にあったことを感じさせます。現在、その認識が、私たちの生活の根幹の一部を構成していることに疑問を挟む余地は無いでしょう。
本展覧会は、そんな太古より、『我が国の文化の根幹を担ってきた素材「木」』の理解促進を目的に、私たち生活に身近な「器」を表現主題とすることで、より身近な素材としての「木」を様々な角度から実感していただける展示を開催いたします。

■作家プロフィール

出品作家 (各種作家、東京藝術大学教員、横浜国立大学教員、武蔵野美術大学教員、等)

■作家コメント

工芸、絵画、彫刻、建築、デザイン等

様々なジャンルの作家が「きのうつわ」をテーマに作品を展示します。

我が国の文化の一翼として、世界最古の木造建築を持つ「木」の文化は、「適材適所」という言葉に代表される様に、それぞれの樹種を生活の中で適した有用性を見出し、様々な文化的背景構築してきました。また、祭事や昔話にたびたび登場する「木」は、木をただ単に便利な物質としての木材として扱うのではなく、そこに広く深い木に対する認識が人々の中にあったことを感じさせます。現在、その認識が、私たちの生活の根幹の一部を構成していることに疑問を挟む余地は無いでしょう。

本展覧会は、そんな太古より、『我が国の文化の根幹を担ってきた素材「木」』の理解促進を目的に、私たち生活に身近な「器」を表現主題とすることで、より身近な素材としての「木」を様々な角度から実感していただける展示を開催いたします。

DATA
作家名白田祥章(絵画)、北川八十治(木工)、原口健一(木彫)、津村葉子(美術教育)、新井田宇謙(木彫)、武内優記(現代美術)、北郷江(陶芸)、迎星二(金属彫刻)、金泰範(建築)、茂田真史(陶芸)、
作家HP

https://tobusa-jp.jimdo.com/

会期5/3(金)13時~19時 5/4(土)10時~19時 5/5(日)10時~19時
会場新宿パークタワービル1F ギャラリー1 
会場詳細

〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目7−1 新宿パークタワー

備考

入場 無料

カテゴリー:東京

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