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タグ » イベント

イベント 「あかマルシェ2014」開催

「あかマルシェ」はアート作品を誰でも気軽に売り買いすることができる「市場」をコンセプトに、海岸通ギャラリー・CASOで年に1度のペースで開催しているアートイベントです
今年は港区のイベントや大阪のアート・イベント関係者と [...]

発信者:あかマルシェ事務局 タグ: 2014/10/02

イベント 『果実酒手帖のためのカバー展』開催のお知らせ

<『果実酒手帖のためのカバー展』イベント概要>
手軽に季節を感じることができる果実酒づくりを、もっと身近に感じてもらいたくて、
イラストレーターの2人が果実酒に特化した手帖をつくりました。題して『季節をたのしむ 果実酒 [...]

発信者:果実酒手帖事務局(担当:池田) タグ: 2014/10/02

イベント 岡田三郎助で知る100年前の最先端アート

佐賀県と日本橋三越本店による、佐賀県出身の近代洋画家、岡田三郎助をテーマとした共同企画展「岡田三郎助で知る100年前の最先端アート」が、本日9月10日(水)から日本橋三越本店にてスタートしました。9月16日(火)まで開催します。

岡田三郎助(1869年~1939年)は、明治から昭和にかけて活躍し、1937年に第1回文化勲章を受章した日本近代洋画の巨匠です。典雅さと品格をたたえた美人画により「美人画の岡田」と評され、その作品は三越の前身「三越呉服店」の宣伝ポスターにも使用されています。本展は、その三越呉服店の宣伝ポスターを、当時の革新的なコラボレーション、約100年前の最先端アートと捉えた、佐賀県と日本橋三越による共同企画展です。

発信者:佐賀県 くらし環境本部 文化・スポーツ部 まなび課/株式会社三越伊勢丹ホールディング タグ: 2014/09/10

イベント 特別展「林忠彦写真展―日本の作家109人の顔」

作家が「文士」と呼ばれていた時代、彼らの肖像を描いた写真家がいた。
昭和を代表する写真家の一人、林忠彦(1918-1990)が日本の作家109人を撮った写真展。昭和という、作家が文士であった時代を生きた「顔」を記録した写真107点に加え、もう一つの作家の「顔」といえる代表作や初版本が展覧会に華を添えます。
林忠彦は、銀座のバー「ルパン」に集う無頼派作家たちと出会ったのをきっかけに、戦後の日本文学を担う文士たちの姿を撮り続けました。復興の時代を生きる、力強く個性的な文士たちの「顔」。エネルギーがあふれる時代の息吹を、彼らの姿とその作品から、感じ取ってください。関連イベントも開催します。
会期:9月26日(金)~11月25日(火)(休館日:10月20日(月)、11月17日(月))
会場:千代田区立日比谷図書文化館。

発信者:千代田区立日比谷図書文化館 タグ: 2014/09/10

シンポジウム 地域交流プロジェクト ひと×間(ひとま) hanaso -ハナソ- vol.14  「アートのお仕事、これからの働き方を考える。」

「hanaso」の14回目はKAVCを飛び出して、デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO) へ会場を移す出張編!神戸でアートを扱う3つのスペース、C.A.P.、KIITO、KAVCの各現場で働く若手~中堅女性スタッフがホストとなり、アートの分野で活躍する先達をゲストに迎えます。ゲストのこれまでの活動や経歴についてお話をうかがいながら、会場のみなさんと共にアートの現場におけるこれからの働き方について考えます。
ゲストはフリーランスのアートディレクターとして活躍する雨森信さん、アートセンターでのキャリアと子育てを両立されている山本麻友美さん、アートマネジメントの現場の労働環境に詳しい研究者の吉澤弥生さん。マネジメントやコーディネートの仕事を続けるためのキャリアプランの形成や、生活との両立についてなど、気になる疑問を投げかけます。もちろん会場からの質問も大歓迎!アートの現場で働くことに興味のある方、それぞれのゲストやスペースの活動に関心のある方など、皆さまのご参加をお待ちしています。トークの後は、交流会も開催(21:30まで)。「ひとま」で「ハナソ」!

日時:9月14日(日)19:00-20:30(受付開始は18:30から/交流会は21:30まで)

発信者:神戸アートビレッジセンター タグ: 2014/09/09

シンポジウム ヨコハマトリエンナーレ2014 国際シンポジウム 「国際展で考える『現代アートと世界/地域との関係』」

国際展にはさまざまな存在意義があり、その課題は多様かつ複雑です。
今年の7月、国際展にかかわる個人や団体が参加する会員制の組織「国際ビエンナーレ協会(IBA: International Biennale Association)」が発足し、各国のビエンナーレ、トリエンナーレの関係者が、相互に情報を交換したり、課題を共有したりする基盤づくりが始まりました。

こうした背景を踏まえて、本シンポジウムの第1部「国際展の多様な形、発信と受容の関係」では、ユニークな成り立ちと特定のアートシーンや地域を基盤に展開されるハバナ・ビエンナーレ(キューバ)、コ-チ=ムジリス・ビエンナーレ(インド)、福岡アジア美術トリエンナーレの3つの事例を通して、国際展の多様なモデルを紹介します。
第2部「現代アートと世界/地域との関係」では、横浜でアジアとの交流を推進する創造界隈拠点の関係者も交えて、横浜トリエンナーレが横浜というまち、および「東アジア」という地域のなかで開催されることの意味や今後向かうべき方向を検証します。
共に考え、共に国際展の未来を語るシンポジウムです。

皆様のご参加をお待ちしています。

ヨコハマトリエンナーレ2014 国際シンポジウム
「国際展で考える『現代アートと世界/地域との関係』」
【日 時】9月14日(日)14:00-17:00 ※13:30受付開始

発信者:横浜トリエンナーレ組織委員会 タグ: 2014/09/09

プロジェクト 江古田ユニバース2014-FORTUNE OF ECODA- 開催のお知らせ

江古田ユニバースは「江古田をアートのまちにしたい!」を合言葉に
江古田の街(西武池袋線江古田駅周辺地域)で活動するアートプロジェクト団体です。
今年は「江古田ユニバース2014-FORTUNE OF ECODA-」と題し、
10月5日から13日までの間、日本中から集まった約30組のアーティストによる美術展示やパフォーマンス公演が、江古田の街の約25か所の会場で行われます!
四年目の今年は、前年度の3,241人を超える「集客数4,000人」を目標に、例年以上の規模での開催となります。
また、江古田でのアーティストインレジデンスの実現に向けて、今年も事前展示・公開制作企画の「エコユニコミューン」をメイン会期前の一ヵ月間
(9月7日(日)~10月4日(土))に渡り開催します。
今回のエコユニコミューンでは、60年以上の歴史を持ちながらも、
惜しくも今年閉鎖が決まった「江古田市場」において複数組のアーティストが、
それぞれの作品制作や展示、パフォーマンスなどを繰り広げます。

発信者:三田村龍伸 タグ: 2014/09/05

公演 櫻井郁也ダンスソロ新作公演:10月11〜12日開催

ヨーロッパ招聘、国内主要芸術祭参加など、注目のソロダンサー・櫻井郁也の最新作。身体の記憶と未来をめぐる、予兆と変性のダンス。ポスト3.11作品群、第11作。エネルギーの発生と消滅、生命の変化変性。遠い記憶の目覚めと未来への予感。絶えず流動しつづける身体のムーブメンツには自然界のさまざまな生命フォルムが照応され、さながら遺伝子に組み込まれた生命史の渦中へ、あるいは無意識下に封印された世界へといざなうような、神秘的な舞踏空間が展開される。
2014年10月11日 (土) 20:00、10月12日(日)19:00
会場=plan-B (東京・中野)

発信者:十字舎房 タグ: 2014/09/04

イベント BankART Life Ⅳ-東アジアの夢

横浜市都市部再生の起点のプログラムのひとつとして登場し、「都市に棲むこと」を理念に活動を続け、今年で10年を迎えたBankART1929。「東アジアの夢」と称した「BankART Life Ⅳ」では、これまでの蓄積をご覧いただきたいと思います。BankART Studio NYKを中心に、作品コレクションや展覧会・イベント・アーカイブ、コンテンツの集積を公開します。また継続しているプロジェクト、「続・朝鮮通信使」の展開として、国内外のツアーはもちろんのこと、東アジア関連作家のレジデンスプログラムやワークショップ、日中間各都市での国際会議を行ないます。さらに、地域のレストラン、住宅や公共建築、空き地や空きビル、歴史的建造物等、街中の多様な場所と人との関係を構築していきます。アジアってどういう意味なんだろう?東アジアの夢って?そんなことを考えながら、楽しく誠実に夏から秋のプログラムを進めていきたいと思います。
開催日:8月1日(金)〜11月3日(月・祝)※休場日 第1・3木曜日
開催時間:10:00〜19:00
会場:BankART1929、他

発信者:BankART1929、2014年東アジア文化都市実行委員会 タグ: 2014/08/21