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シンポジウム 地域交流プロジェクト ひと×間(ひとま) hanaso -ハナソ- vol.14  「アートのお仕事、これからの働き方を考える。」

「hanaso」の14回目はKAVCを飛び出して、デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO) へ会場を移す出張編!神戸でアートを扱う3つのスペース、C.A.P.、KIITO、KAVCの各現場で働く若手~中堅女性スタッフがホストとなり、アートの分野で活躍する先達をゲストに迎えます。ゲストのこれまでの活動や経歴についてお話をうかがいながら、会場のみなさんと共にアートの現場におけるこれからの働き方について考えます。
ゲストはフリーランスのアートディレクターとして活躍する雨森信さん、アートセンターでのキャリアと子育てを両立されている山本麻友美さん、アートマネジメントの現場の労働環境に詳しい研究者の吉澤弥生さん。マネジメントやコーディネートの仕事を続けるためのキャリアプランの形成や、生活との両立についてなど、気になる疑問を投げかけます。もちろん会場からの質問も大歓迎!アートの現場で働くことに興味のある方、それぞれのゲストやスペースの活動に関心のある方など、皆さまのご参加をお待ちしています。トークの後は、交流会も開催(21:30まで)。「ひとま」で「ハナソ」!

日時:9月14日(日)19:00-20:30(受付開始は18:30から/交流会は21:30まで)

発信者:神戸アートビレッジセンター タグ: 2014/09/09

シンポジウム ヨコハマトリエンナーレ2014 国際シンポジウム 「国際展で考える『現代アートと世界/地域との関係』」

国際展にはさまざまな存在意義があり、その課題は多様かつ複雑です。
今年の7月、国際展にかかわる個人や団体が参加する会員制の組織「国際ビエンナーレ協会(IBA: International Biennale Association)」が発足し、各国のビエンナーレ、トリエンナーレの関係者が、相互に情報を交換したり、課題を共有したりする基盤づくりが始まりました。

こうした背景を踏まえて、本シンポジウムの第1部「国際展の多様な形、発信と受容の関係」では、ユニークな成り立ちと特定のアートシーンや地域を基盤に展開されるハバナ・ビエンナーレ(キューバ)、コ-チ=ムジリス・ビエンナーレ(インド)、福岡アジア美術トリエンナーレの3つの事例を通して、国際展の多様なモデルを紹介します。
第2部「現代アートと世界/地域との関係」では、横浜でアジアとの交流を推進する創造界隈拠点の関係者も交えて、横浜トリエンナーレが横浜というまち、および「東アジア」という地域のなかで開催されることの意味や今後向かうべき方向を検証します。
共に考え、共に国際展の未来を語るシンポジウムです。

皆様のご参加をお待ちしています。

ヨコハマトリエンナーレ2014 国際シンポジウム
「国際展で考える『現代アートと世界/地域との関係』」
【日 時】9月14日(日)14:00-17:00 ※13:30受付開始

発信者:横浜トリエンナーレ組織委員会 タグ: 2014/09/09

シンポジウム ヨコハマトリエンナーレ2014プレイベント 国際展で考える「東アジア地域における文化交流の仕組みづくり」

ヨコハマトリエンナーレ2014プレイベント:国際シンポジウム。2/16 15:00から。ヨコハマ創造都市センターにて。参加申込締切は2月13日(木)まで。

発信者:横浜トリエンナーレ組織委員会 タグ: 2014/01/16

シンポジウム シンポジウム「1960sーメンズ・ファッションの黎明期」 明日12日(土)開催

シンポジウム『1960s-メンズ・ファッション黎明期』は、日本の洋装化140周年を記念して2012年からはじまったClothing Japanという研究プロジェクトの一環として、また特別展示『日本の男服―メンズ・ファッ [...]

発信者:神戸ファッション美術館 タグ: 2013/10/11

シンポジウム 10/19 シンポジュウム「モノづくり×アートへの挑戦〜おおたアーティスト・イン・レジデンス〜」

「モノづくりとアートでつなぐ国際交流〜おおたアーティスト・イン・レジデンス〜」企画概要説明&アーティストとキュレーターによるシンポジュウム
日 時:10/19(土) 14:00~16:30
会 場:大田区産業プラザPiO [...]

発信者:NPO大森まちづくりカフェ タグ: 2013/10/08