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中国・四国 戦後日本住宅伝説−挑発する家・内省する家

主催

広島市現代美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会

本展は戦後50年代から70年代までの日本の高度成長期に手がけられ、今や伝説ともなった16の住宅作品を、16人の建築家のコンセプトとともに探る。10/4〜12/7まで。広島市現代美術館で開催。

タグ: 2014/09/04

美術館 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館所蔵作品による猪熊弦一郎展 どんなことをしても僕なんだ

猪熊弦一郎(1902−1993)は、東京美術学校(現 東京藝術大学)で藤島武二のもとで学び、早くから帝展で入選を重ね、特選も2度受けました。猪熊の作品は、一人の画家によるとは思えないほど時期により大きく異なって見えますが、その根底には一貫して「絵として美しいこと」を描き出すための追求がありました。おもしろいもの、美しいことを追求し、多彩な作品を残した猪熊弦一郎。激動の時代に自分を表現し続けた画家の変遷をたどります。広島、東京、岐阜の3会場を巡回。

発信者:第15回共同巡回展実行委員会事務局 タグ: 2014/05/20

中国・四国 スリーピング・ビューティー

主催

広島市現代美術館、中国新聞社

「美」をテーマに、コレクションを中心に紹介し、身体性にまつわる表現をとおして現代美術における「美」の諸相をひも解く展覧会が、広島市の広島市現代美術館で5月17日(土)〜7月21日(月・祝)まで開催されます。美しいものと思いがけず出逢う時、私たちはおのずと幸せな気分を味わうでしょう。かつて古代ギリシアにおいて「美」は、調和、均衡、秩序など一定の規定を満たし、直感的にとらえられ る端的な形のあり様と考えられましたが、これらのいわゆる「美の規範」が失われてしまった近代以降、また、テーマやコンセプトが重視され、「美」の要素が作品の深層に潜むことの多い現代美術において、「美」はいかにして感覚的に知覚され得るのでしょうか。さまざまな表現のうちにある「眠れる美(スリーピング・ビューティー)」は、あなたとの出会いによる目覚めを待っているのです。

タグ: 2014/04/15

中国・四国 印象派を超えて―点描の画家たち ゴッホ、スーラからモンドリアンまで

主催

広島県立美術館、NHK広島放送局、中国新聞社

印象派から幾何学的抽象絵画までの変遷を20世紀を代表する名品を通して紹介する展覧会『印象派を超えて―点描の画家たち』が、広島県立美術館で2014年1月2日から2月16日まで開催されます。

タグ: 2013/12/05

中国・四国 『フランスシス・アリス展』

主催

広島市現代美術館、中国新聞社

歩くことから世界を見つめ日常の中から物語を紡ぎ出す、ベルギー出身のアーティスト、フランスシス・アリスを紹介する展覧会『フランシス・アリス展』が、広島市現代美術館で10月26日(土)から開催されます。

建築家としてスター [...]

タグ: 2013/10/16

中国・四国 サイト—場所の記憶、場所の力—

主催

広島県美術館活性化対策事業実行委員会、中国新聞社

広島市南区の広島市現代美術館は7月20日(土)〜10月14日(月・祝)まで、広島、そして世界の様々な場所(サイト)の記憶を表現する特別展『サイト—場所の記憶、場所の力—』を開催しています。
広島中心部に架かる平和大橋を [...]

タグ: 2013/07/29

中国・四国 夏のワークショップ・プロジェクト2013『なつのかくれが』

主催

広島市現代美術館

広島市南区の広島市現代美術館では、9月16日(月・祝)まで、子どもから大人まで楽しめるワークショップ型展覧会『夏のワークショップ・プロジェクト2013「なつのかくれが」』を開催しています。
夏のワークショップ・プロジェ [...]

タグ: 2013/07/29