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美術館 鼎談 佐藤 卓 × 面出 薫 × 松本 猛 “ちひろとデザイン” を語る

グラフィックデザイナーの佐藤 卓と、ちひろ美術館の照明も手がけた照明デザイナー・面出 薫、ちひろの息子で当館の創設者である松本 猛の3人が、ちひろの絵とデザインとの関わりについて話します。
●日時:2014/8/30(土)17:30~19:00
●講師:佐藤 卓(グラフィックデザイナー・公益財団法人いわさきちひろ記念事業団理事)、面出 薫(照明デザイナー・ちひろ美術館・東京副館長)、松本 猛(絵本学会会長・ちひろ美術館常任顧問)

発信者:ちひろ美術館・東京 広報担当 タグ: 2014/07/15

美術館 はじめてみる、ちひろの世界。いわさきちひろ×佐藤 卓=展

「ロッテ キシリトールガム」「明治おいしい牛乳」などの商品デザインや、NHK Eテレ「にほんごであそぼ」のアートディレクション、「デザインあ」の総合指導などで注目を集めるグラフィックデザイナー・佐藤 卓。佐藤 卓のデザインは、ものの本質を見極め、ものに物語を与え、ものと人とを結びつけます。2014年はいわさきちひろの没後40年。既成の概念にとらわれず、人に新たなものの見方を提示してきた佐藤 卓が、いわさきちひろの絵を今の人たち、特に子どもたちに届くよう展覧会をプロデュースします。展示会期 2014年8月6日(水)~11月3日(月・祝)|

発信者:ちひろ美術館・東京 広報担当 タグ: 2014/07/15

美術館 所蔵品展『関ヶ原合戦と大垣展』

【会場】大垣市郷土館【会期】7月19日(土)~8月31(日)。大垣は交通・軍事の要衝として、古来から天下分け目の戦いの場になってきました。特に関ヶ原合戦においては、東西両軍の本拠が置かれるなど、非常に重視されました。このことについて、当館所蔵の関ヶ原合戦図屏風を中心に、武具など関連資料を展示します。あわせて、古文書を読み解き関ヶ原合戦のようすを紹介する講座等をおこないます。

発信者:大垣市郷土館 タグ: 2014/07/14

美術 江之子島文化芸術創造センター〔enoco〕 アーティスト・サポート事業 enoco [study?]#2

主催大阪府立江之子島文化芸術創造センター

応募締切2014年8月31日※封筒に「アーティスト・サポート応募資料」と朱書きの上、郵送あるいは持参してください。※持参の場合はenoco1F事務所まで直接ご持参ください。(受付時間:10:00~21:00)

【公募情報】この度、大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]では、enocoとともに、アートの持つ可能性を模索していく若手アーティストを募集します。enoco[study?]は、「アートの可能性」や「社会に対してひらいていくこと」について、さまざまな問い[?]を投げかけ合い、[studyー能動的に勉強する・検討する・観察する・練習する ]していく公募プログラムです。2014年6月1日 〜8月31日 募集締切。

タグ: 2014/06/13

美術館 所蔵品展『刀剣装具“美濃彫”展』

 美濃地方は、刀を飾る鐔などの刀装具の製造が古くから盛んでした。今回、郷土大垣に関係の深い刀剣装具“美濃彫”の作品を展示します。職人の巧みな技、緻密な細工をご堪能いただければ幸いです。【会期】6月7日(土)~7月13(日)
【開館時間】9:00~17:00(入館16:30まで)
【休館日】毎週火曜日
【入館料】一般100円,高校生以下無料ほか

発信者:大垣市郷土館 タグ: 2014/06/11

美術館 アーティスト・ラボ 「つくられる」の実験

展示室が実験室に。
気鋭のアーティスト4名が、展示・ワークショップ・イベントなどを通して新しい「実験」に挑戦します。それは、みなさんに作品を「つくられる」こと。
制作している作品が全く知らない誰かの手に委ねられたら?その結果生まれた色や形を作品に取り込むとしたら?他者が介入しても揺らぐことのない、自身の表現の要とは?
作家と鑑賞者が交互に手を加える絵画作品や、誰もが自由に形を変えることができるインスタレーションなど、展示室はまるでアーティストたちの「実験室」。作品づくりの裏側に触れ、ときには実際に作品をつくって、現代アートを身近に感じてみてください。アーティストと鑑賞者が共に展示を「つくる」ことによって、両者に新たな発見や価値の共有が生まれます。

発信者:川口市立アートギャラリー・アトリア タグ: 2014/06/11

美術 東京都美術館「第4回 都美セレクション グループ展」公募中!

主催東京都美術館

応募締切平成26年7月22日(火)(当日消印有効)

「都美セレクション グループ展」は、当館の特徴の一つである「公募」をキーワードに、当館の展示空間だからこそ実現可能な、新しい表現に挑むグループの展覧会を公募し、開催するものです。展覧会会場として提供するのは「ギャラリーA、B、C」。エントランスホールから見下ろせる吹き抜けのギャラリーA、シンプルな展示空間のギャラリーB、天井の高低差により展示の変化をつけることができるギャラリーC。これらのギャラリーの特徴を生かした、従来の発想にとらわれないグループ展企画案のご応募をお待ちしています。

タグ: 2014/05/30

美術館 やさしい鑑賞講座[西洋近代美術 絵画編 ~ゴッホ、印象派を超えて~]

講師のお話や資料をたどりながら、アート作品について「観る・知る」ための講座が埼玉県川口市の川口市立アートギャラリー・アトリアで5月31日(土)13:30~開催されます。今回は西洋近代美術の重要なトピックのひとつとしてゴッホ(フィンセント・ファン・ゴッホ、画家)に焦点を当て、小林英樹氏を講師に招きます。自身の画家としての視点を活かして、色彩の美しさなどに注目しながらゴッホの表現について研究してきた小林氏。今回は特にゴッホの晩年に焦点を絞り、多くの作品からその造形的特徴を探ります。

発信者:川口市立アートギャラリー・アトリア タグ: 2014/05/21

近畿 ノスタルジー&ファンタジー 現代美術の想像力とその源泉

主催

国立国際美術館

【チケットプレゼントあり】現代アートの重要な創作源である「ノスタルジー」と「ファンタジー」をテーマに活動する日本の現代美術家10組の創作活動を紹介する展覧会『ノスタルジー&ファンタジー 現代美術の想像力とその源泉』展が、国立国際美術館にて5月27日(火)〜9月15日(月・祝)まで開催されます。故郷を離れている人が故郷を懐かしみ、古き良き時代を思い返す心情「ノスタルジー(郷愁)」。私たち現代を生きる多くの人々に共有されながら、しばしば頭の中で違った情景へと変換され、現実と非現実が交錯する空想の世界が創りあげられます。私たちはこの空想世界を「ファンタジー」と呼び、郷愁と現実が混じった架空の世界観の中で芸術作品の多くが生み出されています。