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イベント 地域交流プロジェクト ひと×間(ひとま) hanaso -ハナソ- vol.12  「ファブラボって何?〜つくりかたの未来〜」 ゲスト:津田和俊(大阪大学工学部/大学院工学研究科創造工学センター助教)

「hanaso」の12回目のゲストは、2013年4月に大阪市住之江区に開設された「FabLab Kitakagaya(ファブラボ北加賀屋)」の運営メンバーであり、大阪大学工学部/大学院工学研究科創造工学センター助教の津田和俊さんです。「(ほぼ)なんでもつくる」を合言葉に、カッティングマシンやCNCミリングマシン等のデジタルファブリケーション機材をはじめ多様な工作機械を備えた実験的な市民工房のネットワーク「ファブラボ」。2002年に始まったこのムーブメントは世界中に草の根で広がり、現在、50ヵ国200ヵ所以上に開設されています。今回はファブラボの活動紹介とファブラボがこれからの私たちの生活に及ぼす影響についてお話頂きます。トークの後は、交流会も開催(21:30まで)。「ひとま」で「ハナソ」!

発信者:神戸アートビレッジセンター タグ: 2014/05/20

美術館 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館所蔵作品による猪熊弦一郎展 どんなことをしても僕なんだ

猪熊弦一郎(1902−1993)は、東京美術学校(現 東京藝術大学)で藤島武二のもとで学び、早くから帝展で入選を重ね、特選も2度受けました。猪熊の作品は、一人の画家によるとは思えないほど時期により大きく異なって見えますが、その根底には一貫して「絵として美しいこと」を描き出すための追求がありました。おもしろいもの、美しいことを追求し、多彩な作品を残した猪熊弦一郎。激動の時代に自分を表現し続けた画家の変遷をたどります。広島、東京、岐阜の3会場を巡回。

発信者:第15回共同巡回展実行委員会事務局 タグ: 2014/05/20

美術館 『étranger エトランゼ-異国の人々』日本画展

郷さくら美術館東京では2014年5月16日(金)~7月13日(日)まで「エトランゼ-異国の人々」展を開催いたします。今展では、画家達が旅先で出会った、異国に生きる人々を描いた日本画作品30点を出品致します。世界各地を旅してきた画家たちは、異国を感じながらそこで暮らす人々との出会いを表現してきました。描かれた人々が紡ぎだす、それぞれの物語を思い浮かべて楽しんでみては。併設で、満開の「桜」を堪能できる「桜の饗宴」展を開催致します。

発信者:郷さくら美術館東京 タグ: 2014/05/14

東京 メトロポリタン美術館 古代エジプト展―女王と女神

主催

東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)、メトロポリタン美術館、朝日新聞社、TBS

【チケットプレゼント】東京・台東区の東京都美術館にて7月19日(土)〜9月23日(火・祝)まで開催される、アメリカを代表する美の殿堂、ニューヨークのメトロポリタン美術館が誇るエジプト・コレクションをまとまった形で紹介する初めての展覧会です。「女王と女神」をテーマに厳選された約200点の至宝が来日、全点が日本初公開です。約3000年の古代エジプト史には、男性による継承が常とされたファラオ(王)の地位を女性が担った局面が、少なくとも6度あったと考えられています。しかしその多くは、男子の継承者不在の中でファラオが亡くなったために王朝の終焉を見届ける役目としてファラオであったと考えられています。ところが新王国時代(紀元前1550年頃〜紀元前664年頃)の初めに実権を握った女王ハトシェプストは例外で、若年のトトメス3世の摂政として権力の座につき、内政の強化と近隣諸国との交易に力を入れるなどして王朝を繁栄させた唯一の正式なファラオだとされています。またハトシェプストが活躍した新王国時代は、王家の女性たちが政治的にも宗教的にも影響力をもち、王妃としてますます存在感を高めていった時代でもあります。

美術館 5/26(月)プレス、ブロガー、教員向け特別内覧会を開催!

ちひろ美術館・東京では5月21日より下記の展覧会を開催いたします。展覧会がオープンした後の最初の休館日にプレスの方と教員の方、そしてブロガーの皆様をお招きして内覧会を開催します。ぜひご応募ください!■ちひろ没後40年 ちひろになれる!7つの法則-技法徹底解剖-ちひろの技法を徹底解剖する今回の展覧会、会場にはたいけんコーナーも設置する予定です。■ちひろ美術館コレクション びっくり!絵本水族館美術館が水族館に?!水族館とのコラボイベントについてもご紹介します。【ブロガー参加条件】・ブログ、Facebook、twitterのいずれかのアカウントを持っている方(必須)。・内覧会開催後、2週間以内に公開記事として本展の紹介記事を掲載・公開が可能な方(公開対象を限定されている方を除く)。

発信者:ちひろ美術館・東京 広報担当 タグ: 2014/05/09

近畿 国際現代アート展なら2014:前期特別展「アメリカ現代美術の巨匠達〜CCGA現代グラフィックアートセンター所蔵版画名品展〜」

主催

奈良県立美術館

革新的なアメリカ現代版画への誘いとして、タイラーグラフィックス制作のローゼンクイスト(約11m)やステラ(約8m)の超巨大作を含む名品約100点を展観。国内外のグラフィックを中心とした現代アートシーンが一望できる、CCGA 現代グラフィックアートセンター(Center for Contemporary Graphic Art = 福島県須賀川市)が所蔵する作品たちを通じ、アメリカ現代版画のパワーと魅力を体感していただける展覧会。5月25日(日)まで。at奈良県立美術館。

タグ: 2014/05/08

美術館 展示 ちひろになれる!7つの法則 ―技法徹底解剖―

展示会期 2014年5月21日(水)~8月3日(日)。これを知れば、きっと描きたくなる!ちひろの絵のひみつ大公開。いきいきとした子どもたちの姿を、やわらかな色彩で描き続けた画家・いわさきちひろ。ちひろの絵は、どのように描かれているのでしょうか。なにげなく描かれているように見えるその絵には、さまざまな技法が隠されています。本展では、ちひろの代表的な技法を、7 つの視点から徹底解剖します。技法を通して浮かび上がる、ちひろの作品の魅力をお楽しみください。

発信者:ちひろ美術館・東京 タグ: 2014/05/07

美術館 展示 ちひろ美術館コレクション びっくり!絵本水族館

展示会期 2014年5月21日(水)~8月3日(日)。ここは不思議な水族館。ダンスする魚たち、巨大な深海魚、見たこともない色鮮やかな魚、タツノオトシゴ、ワニ、クジラ…。あれあれ、河童や竜や人魚もいるよ。絵本に描かれている水の生き物は実に多種多様です。本展では、ちひろ美術館コレクションから、世界各国の絵本画家が描いた表情豊かな水の生き物の数々を紹介します。驚きいっぱいの「絵本水族館」をお楽しみください。

発信者:ちひろ美術館・東京 タグ: 2014/05/07

イベント 葛西臨海水族園コラボイベント 出前水族館―へんてこ!海の生き物

「ちひろ美術館コレクション びっくり!絵本水族館 」展 関連イベント
へんてこな海の生き物がちひろ美術館にやってきます。葛西臨海水族園の職員が、映像や資料も交えながら海の生き物の生態を解説します。
●日時:5/25(日)15:00~16:00
●講師:葛西臨海水族園職員
●対象:小学生~大人
●定員:60 名
●参加費:無料(入館料別)
*要申し込み 4/25(金)受付開始

発信者:ちひろ美術館・東京 タグ: 2014/05/07