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アートニュース

公演 総合学園ヒューマンアカデミー横浜校 パフォーミングアーツカレッジ第3期生 進級公演

公演内容
Aクラス 演出:眞鍋卓嗣 著者:高橋いさを
Bank Bang(!) Lesson
ある銀行の強盗防犯訓練の日。
個人個人の期待と欲望が入り交じって想像力の暴走が始まる。
物語はとんでもない方向に。
Bクラス [...]

発信者:FEI ART MUSEUM YOKOHAMA  2018/02/26

公演 ソロダンサー櫻井郁也が3/31〜4/1に新作を上演

櫻井郁也ダンスソロ『かなたをきく』
SAKURAI IKUYA DANCE SOLO ” FAR BEAT”
2018年 3月31日(土)20:00、 4月1日(日)19:00
東京・中野〈pl [...]

発信者:十字舎房  2018/02/15

公演 演劇/約45分/「人々は、あの街をこう呼ぶ。人間どもの巣、『ネスト』と−−。」

演劇/約45分/「人々は、あの街をこう呼ぶ。人間どもの巣、『ネスト』と−−。」小説家が持ち込んだ一編の原稿は、ある廃れた市外で起きた事件を主題としていた。作品は完全な創作であり、事件も街も架空のものだという小説家に対し、 [...]

発信者:伊藤 連  2017/05/10

公演 舞踊家・櫻井郁也が最新ソロ『緑ノ声、ヲ』上演

肉体に眠る未来のコトバ、その破裂、沈黙の声のかぎりない轟き、、、。
来る10/29〜30、舞踊家・櫻井郁也が新作ソロダンスを上演します。
内部の聴覚あるいは発生以前の言語をめぐって構想された本作『緑ノ声、ヲ』は、極め [...]

発信者:CROSS-SECTION,十字舎房  2016/09/25

公演 KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 公式プログラム マーティン・クリード『Work No. 1020(バレエ)』

イギリスきっての破天荒アーティストによる、この上なく予測不可能な状況は、ただ楽しむしかない!
イギリス在住の現代美術家にとって最も重要な賞の1つであるターナー賞を2001年に受賞したマーティン・クリードは、身の回りにある [...]

発信者:京都国際舞台芸術祭実行委員会  2016/08/24

公演 KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 公式プログラム 池田亮司『Ryoji Ikeda: concert pieces』

池田亮司コンサート作品を一挙上演。映像と音響の奔流に身を委ねる
池田はパリを拠点に世界的に活躍する、電子音楽家でヴィジュアル・アーティスト。音そのものの持つ本質的な特性とその視覚化を、数学的精度と徹底した美学で追及する極 [...]

発信者:京都国際舞台芸術祭実行委員会  2016/08/24

公演 KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 公式プログラム 木ノ下歌舞伎『勧進帳』

10年目の到達点は、古典の名作に境界を巡る対立と共存を探る
現代の視点から歌舞伎作品にアプローチしてきた木ノ下歌舞伎がついに今年、10周年を迎えた。主宰する木ノ下裕一は、古典演目のテキストや資料を徹底的に読みこんで、作品 [...]

発信者:京都国際舞台芸術祭実行委員会  2016/08/24

公演 KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 公式プログラム シャンカル・ヴェンカテーシュワラン/シアター ルーツ&ウィングス『水の駅』

現代インドから太田省吾へ、沈黙劇の可能性を問いかける
2007年に亡くなった演出家、劇作家の太田省吾による「沈黙劇」は、没後10年を前に注目が高まりつつある。一切のセリフを廃し、極端に遅い動作を役者に課す沈黙劇は、社会的 [...]

発信者:京都国際舞台芸術祭実行委員会  2016/08/24

公演 KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 公式プログラム 松根充和『踊れ、入国したければ!』

国籍や民族の境界線を問い返すパフォーマンス
ウィーンを拠点に活躍する松根充和は、自分の身体を使って社会や制度を撃つようなパフォーマンス作品を発表している。昨年 7 月、オーストリアで初演された本作は、イスラエルの空港での [...]

発信者:京都国際舞台芸術祭実行委員会  2016/08/24