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アートニュース

公演 舞踊家・櫻井郁也が最新ソロ『緑ノ声、ヲ』上演

肉体に眠る未来のコトバ、その破裂、沈黙の声のかぎりない轟き、、、。
来る10/29〜30、舞踊家・櫻井郁也が新作ソロダンスを上演します。
内部の聴覚あるいは発生以前の言語をめぐって構想された本作『緑ノ声、ヲ』は、極め [...]

発信者:CROSS-SECTION,十字舎房  2016/09/25

公演 KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 公式プログラム マーティン・クリード『Work No. 1020(バレエ)』

イギリスきっての破天荒アーティストによる、この上なく予測不可能な状況は、ただ楽しむしかない!
イギリス在住の現代美術家にとって最も重要な賞の1つであるターナー賞を2001年に受賞したマーティン・クリードは、身の回りにある [...]

発信者:京都国際舞台芸術祭実行委員会  2016/08/24

公演 KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 公式プログラム 池田亮司『Ryoji Ikeda: concert pieces』

池田亮司コンサート作品を一挙上演。映像と音響の奔流に身を委ねる
池田はパリを拠点に世界的に活躍する、電子音楽家でヴィジュアル・アーティスト。音そのものの持つ本質的な特性とその視覚化を、数学的精度と徹底した美学で追及する極 [...]

発信者:京都国際舞台芸術祭実行委員会  2016/08/24

公演 KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 公式プログラム 木ノ下歌舞伎『勧進帳』

10年目の到達点は、古典の名作に境界を巡る対立と共存を探る
現代の視点から歌舞伎作品にアプローチしてきた木ノ下歌舞伎がついに今年、10周年を迎えた。主宰する木ノ下裕一は、古典演目のテキストや資料を徹底的に読みこんで、作品 [...]

発信者:京都国際舞台芸術祭実行委員会  2016/08/24

公演 KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 公式プログラム シャンカル・ヴェンカテーシュワラン/シアター ルーツ&ウィングス『水の駅』

現代インドから太田省吾へ、沈黙劇の可能性を問いかける
2007年に亡くなった演出家、劇作家の太田省吾による「沈黙劇」は、没後10年を前に注目が高まりつつある。一切のセリフを廃し、極端に遅い動作を役者に課す沈黙劇は、社会的 [...]

発信者:京都国際舞台芸術祭実行委員会  2016/08/24

公演 KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 公式プログラム 松根充和『踊れ、入国したければ!』

国籍や民族の境界線を問い返すパフォーマンス
ウィーンを拠点に活躍する松根充和は、自分の身体を使って社会や制度を撃つようなパフォーマンス作品を発表している。昨年 7 月、オーストリアで初演された本作は、イスラエルの空港での [...]

発信者:京都国際舞台芸術祭実行委員会  2016/08/24

公演 KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 公式プログラム 篠田千明『ZOO』

独自のスタイルを貫く篠田がチリ発の先鋭戯曲と出会った
演劇という枠組みを越境して、ポップでストリートな活動を繰り広げる快快(ファイファイ)の演出家として活動してきた篠田千明は、2012年、快快を抜けてソロ活動を開始。タイ [...]

発信者:京都国際舞台芸術祭実行委員会  2016/08/24

公演 KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 公式プログラム 庭劇団ペニノ『地獄谷温泉 無明ノ宿』

妄想うずまく湯治宿で、心の深淵をのぞき見よ
元精神科医という異色のキャリアを持つタニノクロウの妄想世界を、驚異的に作り込んだ美術で舞台化する庭劇団ペニノ。意識下にあるダークサイドを喚起させながら、後々まで尾を引くような鑑 [...]

発信者:京都国際舞台芸術祭実行委員会  2016/08/24

公演 KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 公式プログラム ルイス・ガレー タイトル未定

南米の鋭敏なコレオグラファーが日本社会で見出したものとは
アルゼンチン・ブエノスアイレスにおいて、したたかにかつ明確なコンセプトで作品を生み出し異彩を放つ振付家ルイス・ガレーが、2014年に続いて2度目のKYOTO EX [...]

発信者:京都国際舞台芸術祭実行委員会  2016/08/24