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美術館展覧会

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中国・四国 英国ウェールズ国立美術館所蔵 ターナーからモネへチケットプレゼント

会場広島県立美術館 3階企画展示室

会期2017年4月1日(土) ~2017年5月28日(日)

英国ウェールズ国立美術館所蔵 ターナーからモネへ

1907年に設立された歴史ある英国ウェールズ国立美術館。同館のコレクションより、19世紀から20世紀初頭にかけて英仏で活躍した画家たちによる70点余りの珠玉の作品を展観します。
モネは印象派としての作風を確立する数年前、 [...]

 2017/02/22

中国・四国 第63回日本伝統工芸展

会場広島県立美術館 3階企画展示室

会期2017年2月23日(木) ~2017年3月12日(日)

第63回日本伝統工芸展

日本伝統工芸展は、日本の風土の中から生まれた世界に誇る工芸技術を、発展継承させることを目的に、昭和29 年に創設されました。以来、その伝統をよく理解しながら一層技術を磨いて、今日の生活に即した新しいものを築き上げること [...]

 2017/02/17

中国・四国 彫金家・清水南山-広島が生んだ近代金工の巨匠

会場広島県立美術館

会期2017年1月6日(金) ~2017年2月12日(日)

彫金家・清水南山-広島が生んだ近代金工の巨匠

広島県三原市出身の彫金家・清水南山(本名・亀蔵、明治8年~昭和23年)は、日本伝統金工の真髄を継承し、後世へと伝える上で大きく貢献しました。その技術は抜群であり、当時美術家の最高名誉とされた帝室技芸員や東京美術学校教授 [...]

 2016/12/27

中国・四国 企画展「マリメッコ展-デザイン、ファブリック、ライフスタイル」 2016.4.23〜7.11@島根県立石見美術館

会場島根県立石見美術館(島根県益田市)

会期2016年4月23日(土)~7月11日(月)

企画展「マリメッコ展-デザイン、ファブリック、ライフスタイル」 2016.4.23〜7.11@島根県立石見美術館

北欧・フィンランドを代表するデザインハウス、マリメッコを紹介する国内初の大規模展「マリメッコ展-デザイン、ファブリック、ライフスタイル」が島根県立石見美術館で2016年4月23日(土)~7月11日(月)まで開催されます [...]

 2016/04/06

中国・四国 [被爆70周年:ヒロシマを見つめる三部作 第3部]ふぞろいなハーモニー

会場広島市現代美術館(広島県広島市)

会期2015年12月19日(土)〜2016年3月6日(日)

 [被爆70周年:ヒロシマを見つめる三部作 第3部] ふぞろいなハーモニー

人や文化的交流が活発な、魅了しあい、影響しあう東アジア地域は、一方で政治的な軋轢を抱える関係にもあります。アーティストたちは、アジアを、その中に位置するヒロシマを、「外から」どのように見つめているのでしょうか。本展は冷戦後の社会に向けた表現者たちの眼差しから「ハーモニー」とは何かを探求します。調和を目指しながら不協和音が軋むこともある、変容する社会のダイナミズムを、現代の美術表現を通じ浮き彫りにしていきます。

 2015/12/04

中国・四国 特別展「赤瀬川原平の芸術原論展 1960年代から現在まで」

会場広島市現代美術館(広島県広島市)

会期2015年3月21日(土・祝)〜5月31日(日)

特別展「赤瀬川原平の芸術原論展 1960年代から現在まで」

広島市現代美術館では、2015年3月21日(土・祝)〜5月31日(日)まで、特別展「赤瀬川原平の芸術原論展 1960年代から現在まで」を開催します。
赤瀬川原平(1937-2014)は、前衛美術家、漫画家・イラストレー [...]

 2015/02/27

中国・四国 戦後日本住宅伝説−挑発する家・内省する家

会場広島市現代美術館(広島県広島市)

会期2014年10月4日(土)〜12月7日(日)

戦後日本住宅伝説−挑発する家・内省する家 会場:広島市現代美術館、10/4から12/7まで

本展は戦後50年代から70年代までの日本の高度成長期に手がけられ、今や伝説ともなった16の住宅作品を、16人の建築家のコンセプトとともに探る。10/4〜12/7まで。広島市現代美術館で開催。

タグ: 2014/09/04

中国・四国 スリーピング・ビューティー

会場広島市現代美術館(広島県広島市)

会期2014年5月17日(土)〜7月21日(月・祝)

スリーピング・ビューティー

「美」をテーマに、コレクションを中心に紹介し、身体性にまつわる表現をとおして現代美術における「美」の諸相をひも解く展覧会が、広島市の広島市現代美術館で5月17日(土)〜7月21日(月・祝)まで開催されます。美しいものと思いがけず出逢う時、私たちはおのずと幸せな気分を味わうでしょう。かつて古代ギリシアにおいて「美」は、調和、均衡、秩序など一定の規定を満たし、直感的にとらえられ る端的な形のあり様と考えられましたが、これらのいわゆる「美の規範」が失われてしまった近代以降、また、テーマやコンセプトが重視され、「美」の要素が作品の深層に潜むことの多い現代美術において、「美」はいかにして感覚的に知覚され得るのでしょうか。さまざまな表現のうちにある「眠れる美(スリーピング・ビューティー)」は、あなたとの出会いによる目覚めを待っているのです。

タグ: 2014/04/15

中国・四国 印象派を超えて―点描の画家たち ゴッホ、スーラからモンドリアンまで

会場広島県立美術館(広島市中区)

会期2014年1月2日(木)~2月16日(日)

印象派から幾何学的抽象絵画までの変遷を20世紀を代表する名品を通して紹介する展覧会『印象派を超えて―点描の画家たち』が、広島県立美術館で2014年1月2日から2月16日まで開催されます。

印象派から幾何学的抽象絵画までの変遷を20世紀を代表する名品を通して紹介する展覧会『印象派を超えて―点描の画家たち』が、広島県立美術館で2014年1月2日から2月16日まで開催されます。

タグ: 2013/12/05