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美術館展覧会

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東海・北陸 とよた美術展2010入選作品展 Toyota Art Competition 2010

会場豊田市美術館1階展示室6-9

会期2010年2月8日(土)ー2月28日(日)

とよた美術展2010入選作品展 Toyota Art Competition 2010

とよた美術展は、将来に活躍が期待される芸術家の発掘および創作活動の奨励と芸術文化の向上を図る目的で3年に一度、全国から作品を募集する公募展です。本展は2004年に始まり、今回で第3回目の開催となります。応募者数は過去最 [...]

タグ: 2010/02/25

近畿 モダニズムの光華「芦屋カメラクラブ」 Photographs of Ashiya Camera Club from the Ashiya City Museum of Art and History Collection

会場芦屋市立美術博物館 第1展示室

会期2010(平成22)年4月17日(土)〜 6月20日(日)

中山岩太《定規》1927年頃
本展は、「新しき美の創作 新しき美の発見」をかかげて1930年に芦屋で生まれ、今年創立80周年となる写真グループ「芦屋カメラクラブ」に焦点をあて、その斬新な写真表現の数々を紹介するものです [...]

タグ: 2010/02/25

東京 アーティスト・ファイル2010ー現代の作家たち

会場国立新美術館 企画展示室2E(東京・六本木)

会期2010年3月3日(水)~5月5日(水・祝)

アーティスト・ファイル2010-現代の作家たち フライヤー

「アーティスト・ファイル」は、国立新美術館が、国内外で今もっとも注目すべき活動を展開している作家たちを選抜し、紹介するアニュアル(毎年開催)形式 の展覧会です。2008年、2009年に続き3回目となる今回は、国内6名、 [...]

タグ: 2010/02/24

近畿 平城遷都1300年記念 「大遣唐使展」チケットプレゼント

会場奈良国立博物館 [奈良公園内]

会期平成22年4月3日(土)~6月20日(日)

平城遷都1300年記念 「大遣唐使展」

上:国宝 伝教大師将来目録 滋賀・延暦寺蔵 中国 唐 貞元21年(805)
下:吉備大臣入唐絵巻(第一巻) ボストン美術館蔵 平安時代(12世紀) Photograph © 2009 Museum of Fine A [...]

タグ: 2010/02/24

近畿 「柴田是真の漆×絵」チケットプレゼント

会場相国寺承天閣美術館

会期平成22年4月3日(土)~平成22年6月6日(日)

柴田是真の漆×絵 フライヤー

左:沢瀉と片喰図印籠 エドソンコレクション The Catherine and Thomas Edson Collection, courtesy of San Antonio Museum of Art
右:烏鷺図 [...]

タグ: 2010/02/23

東海・北陸 Fresh2010 中井幸子展

会場伊勢現代美術館

会期2010年3月20日(木)~2010年3月30日(月)

Fresh2010 中井幸子展

[One~Where are you ?~09-2]
Oil on Original board 84 × 164mm 2009
作家在廊日:3月20日(土)、21日(日)、22日(月・祝)、27日(土)、28日(日) [...]

タグ: 2010/02/23

関東 企画展 「第13回 岡本太郎現代芸術賞」展

会場川崎市岡本太郎美術館

会期2010年2月6日(土)~4月4日(日)

企画展 「第13回 岡本太郎現代芸術賞」展

岡本太郎の精神を継承し、旧来の慣習や規範にとらわれず、自由な視点と発想で創作活動を行う作家による、優れた作品のために創設された岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)。第13回を迎える今回は758 点の応募があり、厳正な審査を [...]

タグ: 2010/02/23

東京 東京学芸大学 日本画研究室 卒業制作・院生作品展 2010

会場佐藤美術館

会期2010年2月27日(土)~3月7日(日)

このたび、東京学芸大学日本画研究室で学んだ卒業生4名・文化遺産教育研究室院生1名・現在在学中の大学院生3名計8名による、卒業制作・院生作品展を 2010年2月27日(土)~3月7日(日)まで、佐藤美術館において開催いた [...]

タグ: 2010/02/23

関東 原一雄コレクション 魂の印象派 木村忠太の世界

会場高崎市美術館

会期2010年2月28日(日)~2010年4月17日(土)

高崎市美術館では、このほど「木村忠太の世界展」を開催いたします。木村忠太(1917-1987)は、1917(大正6)年、現在の高松市に生まれました。1948年、31歳で独立美術協会会員になるなど、その画才は早くから注目を集めましたが、やがて日本で油彩を制作する限界を自覚し、絵画の本質を見極める志を立て、夫人と共に1953年よりパリに居住しました。以来34年間生涯ほとんど帰国することなく、フランスの自然を描き続けました。「中心の転位に5年間の暗黒時代を通った」と語る木村は、「外なる中心」である東洋のフォルムと、「内なる中心」である西洋のフォルムという二つの原理を統一することに解決を見いだし、1960年より独創的な画風を確立します。 みずからの画風を「魂の印象派」と呼んだ木村は光をテーマに制作しました。印象派は刻々と変化する光の一瞬をみつめ、描くことで絵画史上に画期をもたらしましたが、木村はこの光に着目しつつ、光と交感し揺れ動く自身の魂を、抽象を進めた色面と、デッサンによる線描に込めることで、独自の自然観を美しい絵画に昇華させました。 本展では昨年寄贈された故原一雄氏のコレクションを中心に、「魂の印象派」木村忠太の世界をご紹介します。

高崎市美術館では、このほど「木村忠太の世界展」を開催いたします。木村忠太(1917-1987)は、1917(大正6)年、現在の高松市に生まれました。1948年、31歳で独立美術協会会員になるなど、その画才は早くから注目 [...]

 2010/02/23