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  イベントによっては、諸般の事情により急遽内容が変更される場合もありますことをご承知おきください。  
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■近畿

 
大阪
 
国立国際美術館
子どものためのイベント

毎月、子どものためのイベントを実施しております。
詳しくは  http://www.nmao.go.jp/japanese/workshop.html


「靴」を集めています

国立国際美術館では2008年夏に「塩田千春展」(仮称)の開催を予定しております。その際に発表されるインスタレーション作品のために、皆さんから靴を募集しています。集められた靴は、塩田さんが作品の一部として使用し、展覧会場で展示されます。ご家庭に履き古した靴(履き物)がございましたら、ぜひご寄付ください。

募集期間:2007年1月から2008年6月まで

http://www.nmao.go.jp/japanese/home_popup/shiota/shoes.html


託児サービスご案内(有料・予約制 )

■託児サービス時間:午前11時から午後1時まで *受付は午前10時45分からキッズルームにて開始

■託児サービス会場:国立国際美術館 B1階 キッズルーム

■料金(ご利用1回・1名につき): 0歳児〜1歳児  2,000円、 2歳児以上 1,000円

< 常に目が行き届く少人数託児>
0歳児のお子様には、1人につき1人のスタッフが付く「マンツーマン託児」。1歳児には2対1、2歳児以上は3対1でお世話します。

<心配事は事前に電話で相談>
赤ちゃんの人見知り、食べ物のアレルギーなど不安・疑問はお気軽にお問い合わせください。

<事前にご予約ください>
マザーズでは行き届いた託児をご利用頂くために1週間前を予約締切としています。
託児の基本は信頼関係です。ご予約は保護者からのお電話でお受けします。

その他、「マザーズの託児システム」について、お気軽にご質問・ご相談ください。
TEL:0120−788−222(フリーダイヤル)

 

【国立国際美術館のキッズルームについて】
国立国際美術館のB1階エントランスロビー内には、乳幼児のための《キッズルーム》があります。
子どもたちに配慮した安全仕様の室内には、子ども向けの絵本が約300冊常設されており、
キッズルーム内で自由に閲覧することができます。
また、授乳室も完備していますので、小さいお子さまとご一緒のお母さまも安心して授乳にご利用いただけます。
*お子様は保護者同伴でご利用ください。

 
サントリーミュージアム[天保山]
キッズ・ドリームプロジェクト

サントリー株式会社では、子どもたちを対象とした様々な体験型プログラム〈キッズ・ドリームプロジェクト〉を立ち上げました。スポーツ・音楽・美術・環境の4つの分野において、そのトップレベルで活躍する人々と子どもたちが触れ合う機会や、子どもたちが自身で体感・体験する機会を提供することで、次世代を担う子どもたちの“夢“や“挑戦する気持ち”を応援するものです。
サントリーミュージアム[天保山]では、その中から美術の「たのしい!」をキッズに触れていただくためのイベントをご用意しています。音楽あり、スポーツあり、美術あり! 自分で何かを描いたり、作ったりする楽しさを是非体感してください!

http://suntory.jp/kids/dream/

 
兵庫
 
兵庫県立美術館
イベントインフォメーション

見るだけでなく、もっと別の何かを…。
広い美術館の空間、ここでの豊かな時間が、作品鑑賞、展覧会鑑賞だけで過ぎていくのがものたりないあなた。講演会や解説会、ワークショップに参加して、作品や展覧会への理解をさらに深めてみる、つくってみる、かんがえてみる。あるいは、たまたまみつけたコンサート。久しぶりのライブ演奏もいいものです。美術館では、こうしたさまざまなプログラムを用意して、みなさんの参加をお待ちしています。

http://www.artm.pref.hyogo.jp/event/index.html

 
 
芦屋市立美術博物館
『五感で愉しむ美術』 日本美術セミナー

■テーマ:「近世大坂画壇〜文人の愉しみ〜」

■講 師:
  村越英明(鉄斎美術館館長)・水田紀久(木村兼葭堂顕彰会代表)・中谷伸生(関西大学教授)・佃 一輝(一茶庵)・井渓 明 (堺市教育委員会文化財課)・ 橋爪節也(大阪近代美術館準備室)・松浦清(大阪工業大学助教授)・成澤勝嗣(神戸市立小磯記念美術館)・ 明尾圭造(本館学芸課長)他

■内 容:
 一昨年に西山芳園、完瑛親子を中心とした四条派の系譜を 取上げ、昨年は近代を代表する菅楯彦の展覧会を実施しました。今年は、大坂画壇三部構成の最終年として文人画を取上げ、木村蒹葭堂とその周辺を顕彰したいと考えています。展覧会は平成21年1月から2月に開催予定ですが、その前段階として多彩な講師陣により汲めども尽きぬ大坂画壇の魅力を紹介します。講座では近世大坂の文人社会を具体的に提示するとともに知られざる画人の紹介にも力を尽します。
 また、生活の中で大坂画壇がどのように享受されたかを考えるために作品の取り扱いや表具の知識、料亭での食事会なども交え、多面的に紹介していきたいと考えています。

■実施日:(4月以降毎月第2土曜日)
   4月12日(土)近世大坂画壇を大いに語ろう(座談会)
          村越・橋爪・中谷・明尾
   5月10日(土)近世大坂の文人社会〜懐徳堂と混沌社〜(水田)
   6月14日(土)文人意識と煎茶(佃)
   7月12日(土)大坂画壇人名録の作成について(井渓)
   8月 9日(土)文人=聞人〜木村蒹葭堂とその周辺 (橋爪)
   9月13日(土)上方の南蘋派(成澤)
  10月11日(土)文人画の大成〜岡田米山人について(松浦)
  11月 8日(土) 岡田 半江について(中谷)
  12月13日(土) 知られざる大坂画人(明尾)
  1月10日(土)大坂画壇展望(座談会)・展覧会初日見学会 橋爪・中谷
  番外講座(別途実費負担)
      ◎書画骨董ツアー(京都新門前界隈・明尾)5月予定
      ◎料亭で見る大坂画壇・掛軸と取り扱い(花外楼・明尾)7 月予定         
 いずれも午後1時30分から3時30分の2時間(現地研修は別途指示あり、尚、都合により変更あり)

■場  所:美術博物館 講義室および現地

■受講料:15,000円

■定 員:30名(定員に満たない場合は不開講) 

■応募方法:下記宛先に住所・氏名・年齢・連絡先(電話)を明記の上、往復ハガキにて申し込み下さい。3月31日(月)必着。

       芦屋市伊勢町12−25
        芦屋市立美術博物館日本美術史セミナー係

http://www.ashiya-web.or.jp/museum/01top/f_top.html

 
京都
 
京都文化博物館
映像ホール 上映予定

京都は日本の映画産業発祥の地であり、日本のハリウッドと呼ばれていました。京都府では、昭和46年(1971)からフィルムライブラリー事業として映像資料の収集・保存を行ってきました。現在、京都で製作された作品を中心に古典・名作映画約780作品を所蔵しています。当館では映像文化の研究・振興を目的として、収集してきたフィルムを上映するとともに、ポスター、シナリオなどの映画関係資料を展示しています。映画上映は木曜日から日曜日の週4回、1日2回(13時30分〜、17時00分〜)行っています。映像ホールの開場は上映開始の30分前です。定員は100名です。満席等の危険が予想される場合は入場をお断りすることがありますのでご了承下さい。

*当館では、昼の回(13:30〜)の上映は満席になることが多く、夕方の回(17:00〜)は比較的空いております。ご考慮の上お越しください。

スケジュールはこちらでご確認ください。
http://www.bunpaku.or.jp/exhi_film.html

 
京都国立博物館
土曜講座

毎週土曜日の午後1時30分から、当館研究員が展覧会や展示品に関連した講座を行っています。
テーマによっては外部講師をお招きしています。
入館料のみでご聴講いただけます。

詳しい内容はこちらへ → http://www.kyohaku.go.jp/jp/kouza/index.html

 
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