9:00〜17:00 土曜日は19:00まで開館 ※但し8月1日(金)は午前10時〜 ※入館は閉館30分前まで
前売・団体 (20名以上)
フランスを拠点に活動した建築家ル・コルビュジエ(1887-1965)は、ピロティー、屋上庭園、水平の連続する窓、自由な平面と立面による空間など、その独創性によって20世紀建築に大きな影響を与えました。
彼の設計した22件の建築物が一括して世界遺産に申請されるのを機会に、彼の絵画や彫刻を始め、彼自身が撮影した初公開の写真、建築模型、設計図、建築内部の映像などにより、その特徴的な光の扱い方に焦点をあて、改めてル・コルビュジエの建築と芸術の魅力を振り返ろうとするものです。
詳細はこちら → http://www1.hpam-unet.ocn.ne.jp/exhibition/corbusier/index.html