

小川芋銭「水国十二橋」
昭和8年頃(c.1933)
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所蔵品展
田園交響詩−芋銭・巣居人を中心に
| 会期 |
2008年5月30日(金)〜7月13日(日) |
| 休館日 |
月曜日 |
| 開館時間 |
9:30〜17:00 ※入館は16:30まで |
| 観覧料金 |
券種 |
当日 |
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| 一般 |
180円 |
140円 |
| 高大生 |
110円 |
80円 |
| 小中生 |
80円 |
50円 |
※満70歳以上の方及び障害者手帳,療育手帳等をご持参の方は入館無料
※土曜日は高校生以下無料 |
本県ゆかりの日本画家小川芋銭(1868〜1938)と芋銭に感化を受けた小林巣居人(1897〜1978)は,田園の風景や大地に生息する生き物たち,そこに暮らす人々の生活を詩情豊かに描いています。そこでは,牛久や石岡を中心とする県南部の豊かな自然が原風景となっており,自然や農民たちへの限りない愛情が注がれています。
本展では,芋銭や巣居人の日本画を中心に,中西利雄,小堀進らの水彩画など,田園風景を描いた作品あわせて22点を展示し,その魅力を紹介します。
詳しくはこちら →
http://www.tenshin.museum.ibk.ed.jp/index.htm
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