

前田青邨「紅白梅」
copyrightc Kamakura Otani Memorial Art Museum
アルベール・マルケ「ヴェニスの朝」
copyright(C) Kamakura Otani Memorial Art Museum
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特別展「東西の水辺の情景」
−清方からデュフィまで−
| 会期 |
2008年4月1日(火)〜6月28日(土) |
| 休館日 |
日・月曜日。祝日は開館。
月曜日が祝日の場合は開館とし、翌日火曜日が休館。
ゴールデンウィーク中は毎日開館。
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| 開館時間 |
10:00〜16:00
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| 観覧料金 |
| 券種 |
当日 |
| 大人 |
800円 |
| 高大生 |
600円 |
| 小中生 |
400円 |
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水は古今東西を問わず、生命の源であり必要欠くべからざるものでした。
海に囲まれた日本では、東京が江戸と呼ばれた頃から水との関わりは深く「水の都」として知られ、大阪、京都も豊かな水に育まれてきました。
西洋では「水の都」ヴェニスを始め、パリはセーヌ川、ロンドンのテムズ川など大都市は豊かな水に恵まれ、その中で繁栄を謳歌しました。
本展は、このように人々の生活と共にあり、愛された水辺の情景を描いた作品を再認識し、東西の芸術における「水辺の情景」の対比もご覧いただきます。
詳細はこちら →
http://www.komam.co.jp/ |