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重要美術品 舞踏図
江戸時代
サントリー美術館蔵
<通期展示>

引手散蒔絵印籠
江戸・明治時代
印籠美術館蔵
展示期間:8/2〜8/24
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<特別展>
KAZARI -日本美の情熱-
| 会期 |
2008年8月2日(土)〜9月15日(月・祝) |
| 休館日 |
月曜日休館(祝日のときはその翌日) |
| 開室時間 |
10:00〜18:00 ※毎週金曜日は19時30分まで延長
(入場は閉室の30分前まで) |
| 観覧料金 |
券種 |
当日 |
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| 一般 |
1000円 |
800円 |
| 大高生 |
700円 |
560円 |
| 中小生 |
400円 |
320円 |
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古来より日本人は、身に付ける物や身のまわり品などの日常生活から、神仏への信仰の場、祭礼の場、そして合戦の場にいたるまで、華麗に、また奇抜な独創力と旺盛なエネルギーをもって飾りたててきました。時に実用性を度外視するほどの「かざる」情熱は、日本の文化を形成するうえで大きな原動力となっています。
この展覧会では、縄文土器から現代に至るまで日本文化の源流ともいえる「かざり」のさまざまな様相を、神仏に捧げられた荘厳具、中世の座敷飾り、武将の奇抜な兜や陣羽織、近世の女性衣装や装身具、そして能・狂言と歌舞伎の衣装など、絵画、工芸、芸能といった分野を超えた構成で、紹介いたします。時代を超え、常に人々の生活の中で、用と美、聖と俗が渾然一体となり展開してきた日本の「かざり」の世界をご覧頂きます。
※期間中、展示替えがございます。

浜松図屏風(部分) 江戸時代(17世紀)、サントリー美術館蔵 展示期間:8/2〜8/24
詳細はこちら →
http://www.bunpaku.or.jp/exhi_special.html
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