

松谷みよ子さん

『ミサコの被爆ピアノ』
松谷みよ子 文 木内達朗 絵
講談社 2007
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松谷みよ子の仕事展
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2008年年7月5日(土)〜8月17日(日)
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| 休館日 |
月曜日(但し祝日の場合は開館、翌火曜日休館)
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| 開館時間 |
10:00〜17:00
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| 観覧料金 |
券種 |
当日 |
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| 一般 |
700円 |
600円 |
| 高大生 |
500円 |
400円 |
| 小中生 |
300円 |
200円 |
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デビュー作『貝になった子ども』から近著『ミサコの被爆ピアノ』、自伝『じょうちゃん』まで、松谷みよ子さんの仕事は実に多彩です。幾重にも枝分かれしているかのような数々の作品の根底には、長年にわたる「民話」との関わりが様々な形となって生きています。
名著『龍の子太郎』のために筆をとってから50年になる今年、松谷みよ子さんの作品にあふれる魅力の深さ、広さをご紹介します。是非ご来館ください。
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松谷みよ子さんの代表作
右:『龍の子太郎』の初版 講談社 1960
左:現在出版されている『龍の子太郎』(新装版) 講談社 2006 |
詳細はこちら →
http://www.shibunkaku.co.jp/artm/
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