ホルベイン アーチスト ナビ
バナー:ホルベイン ヴェルネ
バナー:ホルベイン 透明水彩絵具バナー:ホルベイン エアロフラッシュバナー:ホルベイン ドローイングインク

 トップ > 新刊アート・デザイン雑誌目次総覧
 
美術手帖 芸術新潮 美術の窓 デザインの現場 IDEA アイデア

デザイン
ノート

Webデザイン
ノート


アニメーション
ノート


イラストノート


別冊アトリエ
『芸大美大をめざす人へ』
   
版画芸術 炎芸術 みづゑBOOK    

美術手帖

美術手帖

美術手帖 2019年2月号
定価:1,600円(税別)
発売日:2019年1月7日
(月刊)
出版社:美術出版社

【特集】みんなの美術教育

学校における図工・美術科だけでなく、子どものためのプログ ラム、アーティストを育てる専門教育、そして生涯学習までを 指す「美術教育」。誰もが美術に出合う入口となるいっぽう、 その言葉が指す領域は多岐にわたる。 本特集では、現代における美術教育の多様なあり方とその可能 性から、いま美術を学ぶ意味を考えたい。

【詳しくはこちらへ】
http://www.bijutsu.press

 ↑ページトップ

芸術新潮

芸術新潮

芸術新潮 2019年2月号
定価:1,440円(税込)
発売日:2019年1月25日
(月刊)
出版社:新潮社

【特集】正統なんてぶっ飛ばせ! 奇想の日本美術史

日本には奇想DNAがある  約半世紀前、辻惟雄が著した『奇想の系譜』には、岩佐又兵衛、狩野山雪、伊藤若冲、曽我蕭白、長沢芦雪、歌川国芳という江戸時代の絵師6人が名を連ねている。この本をきっかけに「若冲ブーム」「江戸絵画ブーム」、そして「日本美術ブーム」が現出した。  が……縄文土器の文様や造形だって十分に奇想だし、この国には奇想DNAがあるのでは? というわけで、縄文時代から現代までの「奇想の日本美術史」を追ってみたのが今回の特集。監修は、辻門下の奇想っ子であり、日本美術ブームを盛り立てた日本美術応援団の団長でもある山下裕二氏だ。  まずは「奇想の条件」を調査してみたのだが、これが難しい。正統派ではないため法則を見出しにくいのだ。しかし、意味不明だったり、かわいすぎたり、いくつかの特徴があることが発見され、「奇想8カ条」を設けて作品を選出していった。  果たしてみなさんはどう見るだろうか。1点1点、ツッコミを入れながら楽しんでほしい。

 

【詳しくはこちらへ】
http://www.shinchosha.co.jp/geishin/

 ↑ページトップ

美術の窓

美術の窓

美術の窓 2019年2月号
定価:1,646円(税込)
発売日:2019年1月
(月刊)
出版社:生活の友社

【巻頭特集】わたしとデッサン(秘)技法講座vol.53

毎回ご好評いただいている技法講座の第53弾。今回は洋画・日本画・彫刻の各ジャンルの注目作家7名によるデッサンの制作過程を紹介します。鉛筆や木炭を使用した王道デッサンから、本画を意識したカラーデッサンまで、その多彩な表現をご披露いただきます。また、洋画家・中山忠彦、日本画家・中島千波へのインタビューや100年ぶりの再発見の村山槐多作品をはじめ、今年必見のデッサンに関するコラムも収録。 何を捉え、どのように表現するのか。デッサンには創造活動のエッセンスが詰まっているはず。個性溢れるデッサンの数々を通じてその魅力に迫ります!


【詳しくはこちらへ】
http://www.tomosha.com/

 ↑ページトップ

デザインの現場

デザインの現場

デザインの現場 2010年4月号
定価:1,890円
発売日:2010年3月27日
出版社:美術出版社

【特集】デザインを支える職人

デザイナーが追い求める究極の色や美しい形。それらのイメージを現実のものとするために、デザインの裏側では多くの技術者、職人たちの力が発揮されている。デザイナーは、卓越した技術を持つ彼らとどのように付き合い、何を学び取るべきなのだろうか。この特集ではそうしたデザイナーと職人の関係を紐解き、デザインを支える名匠の姿をリアルに紹介する。

【詳しくはこちらへ】
http://book.bijutsu.press/books/2010/03/20104.html

 ↑ページトップ

IDEA アイデア

IDEA アイデア

ideaアイデア 384号
定価: 2,829円(税別)
発売日:2018年12月
(隔月)
出版社:誠文堂新光社

【特集】田唯 形と態度

本特集ではデザイナー,田唯の活動を「形」と「態度」の2部構成で紹介する。前半の「形」では,2006年の設立から10年以上の年月を重ね,印刷物以外のロゴの制作やそれにともなうブランディング,プロデュース的な領域の仕事にまで広がりをみせるAllright Graphicsでの依頼仕事を掲載。後半の「態度」では,前半を通じて現れてきた田唯の輪郭を,これまで田にデザイン依頼した人々や,展覧会の企画者,彼の活動を周縁から支える人々からの言葉や対話を軸に深掘りしていく。

 

【詳しくはこちらへ】
http://www.idea-mag.com/

 ↑ページトップ

Webデザインノート

WEB デザインノート

Webデザインノート No.9
定価:1,680円(本体1,600円)
発売日:2008年12月
出版社:誠文堂新光社

【特集】Webの可能性を広げるデザイン

Flash、API、携帯、アプリ、映像、インタラクション Webの可能性を拡げるデザイン
日々進化しつづけるWeb業界においてFlashやAjaxなど最新のテクノロジーを使ったWebデザインが多く登場してきた。
仕事の枠にとらわれず、Webの未来を見つめているクリエイターたち。
彼らを突き動かす原動力とは、いったいどのようなものなのだろう。
そこに込められた想いやWebの可能性を拡げる作品を紹介したい。

 

 ↑ページトップ

デザインノート

デザインノート

デザインノート No.83

定価: 1,728円(税込)
発売日:2019年1月
出版社:誠文堂新光社

【特集】デザイナーだから極めたい 色づかいのテクニック。

色づかいが得意なデザイナーになる。 色はデザインと切り離すことができない要素だ。本書では色彩のエキスパート、東京カラーズ株式会社の桜井輝子氏監修のもと、「色のキホン」「配色のキホン」「配色のアイデア」。この3つのコンテンツに分けて解説していく。色の使い方の基準や役割を改めて学びなおし、カラースキルを高めて強味にしよう。

 

【詳しくはこちらへ】
http://design-note.jp/

 ↑ページトップ

アニメーションノート

アニメーションノート

アニメーションノート  No.14
定価:1,470円(税込)
発売日:2009年6月
出版社:誠文堂新光社

【特集】劇場アニメの作り方

劇場アニメーションは制作費や制作期間が比較的潤沢で、最先端の技術が駆使され、企画の内容も洗練されています。そんな劇場映画を徹底解説。

【詳しくはこちらへ】
http://www.seibundo-shinkosha.net/

 ↑ページトップ

版画芸術

炎芸術

版画芸術 182号
定価:2,000円(税別)
発売日:2018年12月
(季刊)
出版社:阿部出版

【特集】 木口木版 日本の現在と西洋の起源


[版画を見る] 古本有理恵/星野美智子/村上 早 写真・杉本博司 辰野登恵子展 アジアの木版画運動1930s-2010s

[版画を買う] 今すぐ買える版画の逸品

[版画を作る] 版画技法実践講座「木版画上達テクニック」 第6回 木口木版

[付録] 版画用語辞典ハンドブック "HANGA GEIJUTSU" English Summary

 

【詳しくはこちらへ】
http://www.abepublishing.co.jp/

 ↑ページトップ

炎芸術

炎芸術

炎芸術 137号
定価:2,000円(税別)
発売日:2019年2月
(季刊)
出版社:阿部出版

【特集】 茶人・千 宗屋と現代の茶碗

対談 千 宗屋×川瀬 忍 千 宗屋が選ぶ現代の茶碗  黒田泰蔵、川瀬 忍、金重有邦、  樂 篤人、加藤亮太郎、伊藤秀人、  細川護光、浜本洋好、矢野直人、  伊藤 正、内田鋼一、三原 研、  新里明士、吉田直嗣、深澤彰文 現代人気作家の多彩な茶碗  原 憲司、中村康平、前田正博、  隠盈完譟∋嚇 和、三上 亮、  市野雅彦、吉野桃李、大前 悟、  伊勢厩鍵賚、内村慎太郎、見附正康、  植葉香澄、和田 的、桑田卓郎

[陶芸を見る] 八代清水六兵衞/小山智徳/小坂大毅 金工 家出隆浩 時代でたどる日本の陶芸 安土桃山時代 The 備前 展

[陶芸を買う] 今すぐ買える陶芸の逸品

[陶芸を作る] 陶芸実践講座 型で作る豆皿 講師・深谷 泰

[付録] 陶芸用語辞典ハンドブック "HONOHO GEIJUTSU" English Summary


【詳しくはこちらへ】
http://www.abepublishing.co.jp/

 ↑ページトップ

イラストノート

イラストノート

イラストノート No.49
定 価:2,000円(税別)
発売日:2019年1月
出版社:誠文堂新光社

【特集】くっきーの裏側。

芸人として活動しながら、アーティストとしての才能も発揮。今、最も注目を集めている野生爆弾のくっきー。彼は、絵を描くことやものづくりが得意で、その自由に表現された作品は、独特の世界観を醸し出し、見るものの心を鷲掴みにする。彼の世界観を詰め込んだ展覧会「超くっきーらんど」が日本各地で展開され、現段階で30万人以上の来場者を記録。海外での人気も高く、台湾では10万人を動員した。また、企業やクリエーターとのコラボレーションもあとをたたない。今号のイラストノートでは、くっきーが表現する「唯一無二」の世界観のつくりかたを、くっきーの裏側からそっとのぞきながら、まるごと一冊を用いて紐解いてみた。

【詳しくはこちらへ】
http://illust-note.jp/

 ↑ページトップ

別冊アトリエ 芸大美大をめざす人へ

別冊アトリエ 芸大美大をめざす人へ

別冊アトリエ No.156
『芸大美大をめざす人へ』
定 価:2,000円(税込)
発売日:2015年5月7日
出版社:ハースト婦人画報社

2015年5月発行号(No.156号)を最後に休刊いたしました。

【実技SPECIAL特集!!】最新課題の分析から見えてきた、新トレンドと絶対必要条件 何はともあれ平面構成 

国公立と私大の傾向が近づいた学科もある平面構成。一方で、定番的な課題が続いている学科もあります。そこで、近年の平面構成の課題を分析しつつ、今年の平面構成はどうなるのかを予想。
 さらに、平面構成で重要な発想にまつわる力を鍛えるにはどうしたらよいのかを徹底的に掘り下げます。

簡単そうで、いちばん悩ましい。いったい、何が正解?
油絵に「個性」は不可欠 (8P)

 昨今の受験で重要視される「個性」。特に油画においては、受験生のポテンシャルを計るうえで、重要なファクターになります。けれど、受験生にとってはこれが落とし穴になってしまっているようです。「これが個性!」と描いたものが「ひとりよがり」と指導されてしまったり……そもそも、「個性」とはいったい何なのでしょうか? 大学が求める「個性」と、それをどう解釈して表現していくのか、実技課題のデモンストレーションを含めながら特集します。

 ↑ページトップ

みづゑBOOK

みづゑBOOK

みづゑBOOK

定 価:1,890円(税込)
発売日:2008年3月22日
出版社:美術出版社

【特集】イラストレーションドリル

今回、みづゑ編集部と一緒に本をつくってくれたのは、イラストレーターであり、イラストレーションの教室で教える先生でもある福井真一さんです。福井さんの教室からは、これまで数多くのプロが巣立っていきました。そのなかには、イラストレーションを描くのは、まったくはじめて、という人も少なくありません。そうした人々は、プロへの階段をどうやって、のぼっていったのでしょう?
イラストレーションドリルでは、福井さんが日頃教室で行っている課題の数々を解説。まるで教室に通っているような、そんな気分でイラストレーションを学べる一冊です。

【詳しくはこちらへ】
http://www.bijutsu.co.jp/mizue/

 ↑ページトップ

 

新刊アート・デザイン系雑誌の、画像、紹介文等掲載情報は、各出版社からご提供いただいています。各出版社の了解なく転写、複写等することは禁じられています。
  出版社によってはホームページから直接購入することができます。具体的な購入方法は各出版社のホームページにてご確認ください。  
  ホルベイン・アーチストナビは、掲載雑誌を推奨または保証等するものではありません。雑誌の購入にあたってはご自分の判断でお決めください。なお、掲載雑誌についてのお問い合わせにはお答えできません。ご了承ください。  

つながらないページや移動したページを見つけられましたらこちらまでお知らせ下さい。

Copyright (C) 2005 holbein works,ltd. Japan All Rights Reserved.