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美術手帖 芸術新潮 美術の窓 デザインの現場 IDEA アイデア

デザイン
ノート

Webデザイン
ノート


アニメーション
ノート


イラストノート


別冊アトリエ
『芸大美大をめざす人へ』
   
版画芸術 炎芸術 みづゑBOOK    

美術手帖

美術手帖

美術手帖 2017年5月号
定価:1,600円(税別)
発売日:2017年4月17日
(月刊)
出版社:美術出版社

【特集】坂本龍一

1978年の音楽家としてのデビュー以降、YMOでの活動、
そして映画音楽や現代音楽の分野のみならず、
様々なアーティストとのコラボレーションした映像作品や舞台の制作、
また環境や社会活動に関わるアクティビストとしても、
ジャンルを超え幅広い分野で活動を続ける坂本龍一。
本特集では、8年ぶりのアルバム『async』発売と
ワタリウム美術館での個展にあわせた最新インタビューとともに、
80年代から現在まで続く、様々なメディア装置とともにある
坂本龍一の作品にスポットを当て、
音楽家とアーティストの境界を行き来する彼の活動の秘密に迫る。

 

【詳しくはこちらへ】
http://www.bijutsu.press

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芸術新潮

芸術新潮

芸術新潮 2017年5月号
定  価:1,440円(税込)
発売日:2017年4月25日
(月刊)
出版社:新潮社

【特集】漫画家 大友克洋、美術史家 森洋子が徹底解剖 ブリューゲル《バベルの塔》の謎

◆ special features ◆

part1 ブリューゲルの二つの《バベルの塔》にズームイン 二大傑作のここに注目

essay 1 二つの塔の共通点と相違点 文 森洋子

part2 大友克洋、ブリューゲルに挑む 大友版「バベルの塔」ができるまで 対談 大友克洋×森洋子 ブリューゲルにのめりこむ歓び

part3 ブリューゲル以前、ブリューゲル以後 《バベルの塔》大集合

essay 2 偉大なる建設のヴィジョンと神の怒り 「バベルの塔」のパラドックス 文 森洋子 ロッテルダム ブリュッセル ウィーン 三都めぐり 大友克洋のバベル・ツアー 展覧会案内 バベル特集プレミアム企画 目指せ、世界一! 古今東西、巨大建築選手権 選・文 五十嵐太郎 巨大建築の夢と現実

ほか

 

【詳しくはこちらへ】
http://www.shinchosha.co.jp

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美術の窓

美術の窓

美術の窓 2017年5月号
定価:1,646円(税込)
発売日:2017年5月
(月刊)
出版社:生活の友社

【巻頭特集】肌を極める (秘)技法講座vol.47

人物画に欠かせない肌の表現。男女、年齢による肌の違いや、顔・手など部位による肌質の違いを描き分けるのは一筋縄ではいきません。人肌を描くための基礎的な“コツ”から、作家ならではの“技”までを、人気作家による技法講座などから学びます。巨匠の展覧会も肌の表現に注目してご紹介します!

〔人気作家による(秘)技法講座〕

Case.1 小尾修:油絵具の透明性と可塑性を生かして肌を描く  

Case.2 小野月世:透明水彩で自然な血色感のある肌を描く  

Case.3 小木曽誠:油絵具のグレーズが生む艶やかな肌の表現  

Case.4 中村光幸:肌の明暗表現にこだわる  

Case.5 渡邉愛子:透明水彩で描く皺のある女性の手  

Case.6 佐藤瑞玲:ミクストメディアで瑞々しい少女の肌を描く  

Case.7 弥富節子:色の描き分けにより表現する若々しく強い青年の肌

〔名画に見る肌の表現〕 レオナール・フジタ/北野恒富/東郷青児/テオドール・シャセリオー/中村彝

〔人気作家が描く「肌」の表現10選〕 奥谷博/中山忠彦/中島千波/佐藤泰生/大矢英雄/諏訪敦/齋正機/長谷川喜久/福井欧夏/王培

〔コラム〕 発表当時は酷評されたルノワールの裸婦に見る「肌」

〔トピックス〕 吉岡正人 幅7メートルの大作「最後の晩餐」が京都ノートルダム女子大学へ寄贈

ほか


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http://www.tomosha.com/

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デザインの現場

デザインの現場

デザインの現場 2010年4月号
定価:1,890円
発売日:2010年3月27日
出版社:美術出版社

【特集】デザインを支える職人

デザイナーが追い求める究極の色や美しい形。それらのイメージを現実のものとするために、デザインの裏側では多くの技術者、職人たちの力が発揮されている。デザイナーは、卓越した技術を持つ彼らとどのように付き合い、何を学び取るべきなのだろうか。この特集ではそうしたデザイナーと職人の関係を紐解き、デザインを支える名匠の姿をリアルに紹介する。

【詳しくはこちらへ】
http://book.bijutsu.press/books/2010/03/20104.html

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IDEA アイデア

IDEA アイデア

ideaアイデア 377号
定価: 2,829円(税別)
発売日:2017年4月
(隔月)
出版社:誠文堂新光社

【特集】グラフィックデザインの〈め〉新世紀デザイナー21人の姿勢

本特集「グラフィックデザインのめ」はおもに1980年代後半生まれの日本のグラフィックデザイナーたちの実践と思考に光を当てる。SNSをはじめとするコミュニケーション環境の変化に加え,国内外の政情不安や経済の混乱,グローバル化,東日本大震災をはじめとする大災害や五輪エンブレム問題など,価値の転換期のなかに自らを確立させようとしているデザイナーたちはなにを考え,今度どこへ向かおうとしているのか,が大きなテーマとなっている。タイトルの「め」とは,登場するデザイナーのものを見る「眼」であり,各自の運動の中心存在としての「目」であり,地表に顔を出す「芽」でもあり,木目,潮の目といった混沌とした状態のなかに見出される「肌理」であり,ひらがなの「め」が漢字の「女」の草書であるように,漢字文化から西洋文化までそれぞれの時代のグローバル文化に対抗して立ち上がる日本文化の女手=仮名的な属性でもある。これらの含意はそっくりそのまま,彼ら・彼女らの活動から予感される可能性であるとともに,課題でもある。

 

【詳しくはこちらへ】
http://www.idea-mag.com/

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Webデザインノート

WEB デザインノート

Webデザインノート No.9
定価:1,680円(本体1,600円)
発売日:2008年12月
出版社:誠文堂新光社

【特集】Webの可能性を広げるデザイン

Flash、API、携帯、アプリ、映像、インタラクション Webの可能性を拡げるデザイン
日々進化しつづけるWeb業界においてFlashやAjaxなど最新のテクノロジーを使ったWebデザインが多く登場してきた。
仕事の枠にとらわれず、Webの未来を見つめているクリエイターたち。
彼らを突き動かす原動力とは、いったいどのようなものなのだろう。
そこに込められた想いやWebの可能性を拡げる作品を紹介したい。

 

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デザインノート

デザインノート

デザインノート No.72

定価: 1,728円(税込)
発売日:2017年3月
出版社:誠文堂新光社

【特集】写真のデザイン

写真はグラフィックデザインに欠かせない要素である。たとえばデザイン初心者のスキルをあげるために「一眼レフカメラを持って、写真を撮っておいで」と薦める。

写真の中には、平面構成にはじまり、色彩、トーン、ディテール、トリミングなど、デザイナーとして考えなければいけないポイントがギッシリ詰まっているからだ。デジタルカメラが主流になった現代だからこそ、あらためて「写真」を学び直すことが必要だと思う。

今回の特集はトップを走る写真家やアートディレクターへの取材を通して彼らの言葉から、現代のデザインに必要なキーワードを抽出することを試みる。積年の経験と、しっかりと裏付けられた技術力を目の当たりにすることで「写真」に対する認識を新たにできるだろう。この特集から自分のデザインをスキルアップするためのアイデアやヒントを獲得してほしい。

 

【詳しくはこちらへ】
http://design-note.jp/

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アニメーションノート

アニメーションノート

アニメーションノート  No.14
定価:1,470円(税込)
発売日:2009年6月
出版社:誠文堂新光社

【特集】劇場アニメの作り方

劇場アニメーションは制作費や制作期間が比較的潤沢で、最先端の技術が駆使され、企画の内容も洗練されています。そんな劇場映画を徹底解説。

【詳しくはこちらへ】
http://www.seibundo-shinkosha.net/

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版画芸術

版画芸術

版画芸術 175号
定価:2,000円(税別)
発売日:2017年3月
(季刊)
出版社:阿部出版

【特集】 歌川国芳 奇想のスペクタクル


[版画を見る]
名嘉睦稔/栗田政裕/
山田純嗣/山崎 博/
多賀 新/アルフォンス・ミュシャ
[版画を買う]
今すぐ買える版画の逸品
[版画を作る]
初級版画講座「版画をはじめよう」
[付録]
版画用語辞典ハンドブック
"HANGA GEIJUTSU" English Summary

【詳しくはこちらへ】
http://www.abepublishing.co.jp/

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炎芸術

炎芸術

炎芸術 130号
定価:2,000円(税別)
発売日:2017年5月
(季刊)
出版社:阿部出版

【特集】 きらめきの金銀彩

伊藤北斗、井戸川 豊、鈴木秀昭、明石竜太郎、 寺本 守、空女、升 たか、 織田阿奴、渡辺国夫、下 和弘、 飯沼耕市、若林和恵 金銀彩の歴史 野々村仁清、尾形乾山、七代錦光山宗兵衛、 富本憲吉、北大路魯山人 ほか

[陶芸を見る] 井上雅之/伊藤秀人 市野秀作/片瀬有美子 竹工 四代田辺竹雲斎 今右衛門の色鍋島 第24回日本陶芸展 [陶芸を買う] 今すぐ買える陶芸の逸品

[陶芸を作る] 陶芸実践講座 「糸抜き」で作る飯碗 講師・三崎哲郎

[付録] 陶芸用語辞典ハンドブック "HONOHO GEIJUTSU" English Summary


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http://www.abepublishing.co.jp/

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イラストノート

イラストノート

イラストノート No.41
定 価:1,800円(税別)
発売日:2017年1月
出版社:誠文堂新光社

【特集】美しい背景画の世界

アニメーションやゲームのクリエイティブの要素にはキャラクター、シナリオ、音楽、美術、背景などが考えられる。
どれをとっても重要なのだが、物語の世界観を構成するために大きな役割を担っているのが「背景」だ。
日常の自然や街並みをはじめ、ファンタジックな世界まで、描き出された背景の中で、主人公たちがいきいきと動き出す。
今回のイラストノートでは、アニメーションやゲームの背景画に着目し、最前線で活躍しているクリエーターの方々を取材することでその緻密で豊かな表現の世界を紹介する。

【詳しくはこちらへ】
http://illust-note.jp/

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別冊アトリエ 芸大美大をめざす人へ

別冊アトリエ 芸大美大をめざす人へ

別冊アトリエ No.156
『芸大美大をめざす人へ』
定 価:2,000円(税込)
発売日:2015年5月7日
出版社:ハースト婦人画報社

2015年5月発行号(No.156号)を最後に休刊いたしました。

【実技SPECIAL特集!!】最新課題の分析から見えてきた、新トレンドと絶対必要条件 何はともあれ平面構成 

国公立と私大の傾向が近づいた学科もある平面構成。一方で、定番的な課題が続いている学科もあります。そこで、近年の平面構成の課題を分析しつつ、今年の平面構成はどうなるのかを予想。
 さらに、平面構成で重要な発想にまつわる力を鍛えるにはどうしたらよいのかを徹底的に掘り下げます。

簡単そうで、いちばん悩ましい。いったい、何が正解?
油絵に「個性」は不可欠 (8P)

 昨今の受験で重要視される「個性」。特に油画においては、受験生のポテンシャルを計るうえで、重要なファクターになります。けれど、受験生にとってはこれが落とし穴になってしまっているようです。「これが個性!」と描いたものが「ひとりよがり」と指導されてしまったり……そもそも、「個性」とはいったい何なのでしょうか? 大学が求める「個性」と、それをどう解釈して表現していくのか、実技課題のデモンストレーションを含めながら特集します。

メジャー課題だからこそ、差がつくポイントを押さえる
日本画科をめざす現役生必見!(9P)

日本画科の静物着彩はメジャーな受験課題ですが、実はポイントがあるもの。着実なデッサン力、モチーフの見せ場の作り方、画面の構成と着彩の計画性。ひとつ一つを見れば、どれも当たり前ですが、それをスマートに制限時間内で行うとなると、別問題。なぜ、うまくいかないのか、逆にいえばうまくいくコツはどこなのか。課題実演を通じて、そのポイントを解き明かします。

受験生の「今」を考える第2特集
実力が伸びるも伸びないも、この時季次第!?

成功したOBたちのインタビューとプロたちが指南する
受験の「夏」、完全使いこなし計画(総14P)

「受験の天王山」と言われる夏ですが「戦略」をもって挑む受験生はなかなか少数のようです。そして、その意識にも差がある模様。しかし、伸びしろがあるこの時季だからこそ、スタートダッシュに失敗した人は軌道修正を、そして地力を堅実に固めている人は、さらに効果的に伸ばす絶好のタイミングともいえます。そこで、受験のプロたちの経験やアドバイスを通じて、今年の受験生にとって、「今なにをすべきか」「どのような心構えで過ごすのか」など、実技とメンタル両側面から夏の過ごし方を考えます。

●Part1 
失敗する人、成功する受験生。その違いはこんなところにあった!
ここで差がつく! 夏休みの過ごし方(6P)

失敗する受験生と合格する受験生。その行動や生活習慣、思考パターンはどこか類型できるものがあります。そこで失敗する受験生にありがちなNG集やチェックリストを通じて、現在の自分をチェック。さらに、それをどうしたらよいのか、効果的な実技や学科の勉強法、メンタルやモチベーションの維持法など多角的に検証します。
今だからこそ言える、役立つ金言・箴言

●Part2
受験OBから贈る「夏を迎える君たちへ」(8P)

美大出身者(OB・OG)のインタビューを通じて、今の受験生へのアドバイスを立体的に特集します。受験生時代に何をしたのが効果的で、どんなことを失敗してしまったのか。今、指導する立場だからこそ言える、言いたいこととは? また、過去の作品や影響をうけたこと、オススメしたいことなどを紹介します。出演は、美大に在席していた、あるいは在席している学科別のOBたち。それぞれ異なる経験を通じて得た「糧」を受験生へ贈ります。

<芸美特別企画>
時を牽引するアーティストが語る「未来への伝言」(53P)

クリエイティブ・ディレクターの水野学、画家の山口晃、映画監督&アニメーターの庵野秀明、装丁家の鈴木成一、デザイナーの舘鼻則孝、写真家の長嶋有里枝。日本を代表する6名の鬼才に、受験生の心と魂に響く人生の軌跡、そして未来への提言をお話しいただく企画です。処女作から最新作まで、アーティスト自らによる解説付きでご紹介を。迷える受験生への熱きメッセージも色紙にお書きいただきいただきました。※その他、世界を魅了するアーティストを次々と排出するMIZUMA アートギャラリー特集、面白法人カヤックの佐藤ねじによる緊急講義、注目の美術展、イベント紹介など、「感性の自主トレ」に役立つ情報も。

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みづゑBOOK

みづゑBOOK

みづゑBOOK

定 価:1,890円(税込)
発売日:2008年3月22日
出版社:美術出版社

【特集】イラストレーションドリル

今回、みづゑ編集部と一緒に本をつくってくれたのは、イラストレーターであり、イラストレーションの教室で教える先生でもある福井真一さんです。福井さんの教室からは、これまで数多くのプロが巣立っていきました。そのなかには、イラストレーションを描くのは、まったくはじめて、という人も少なくありません。そうした人々は、プロへの階段をどうやって、のぼっていったのでしょう?
イラストレーションドリルでは、福井さんが日頃教室で行っている課題の数々を解説。まるで教室に通っているような、そんな気分でイラストレーションを学べる一冊です。

【詳しくはこちらへ】
http://www.bijutsu.co.jp/mizue/

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